まずは安全に楽しもう!アウトドア初心者が子連れで気をつけること

日焼け止めの表示 子育て

いよいよ行楽シーズン、

川や山でキャンプにと楽しい計画を一杯立てている方も多いでしょう。

でもママの中には紫外線や虫さされが気にする人も多いのでは?

そんなアナタに虫除けの方法、日焼け止めご紹介します。

 

スプレーだけじゃない?アウトドアで力を発揮する虫除けのおすすめ

虫除け、普段は何を使っていますか?

周りのママたちは何を使っていますか?

虫除けパッチ、スプレーや塗り薬。

他には何があるでしょうか?

早速見て行きましょう。

 

オススメ虫除けアイテムをご紹介!

 

ガス抜きなど使用後が心配なスプレー缶以外の商品をピックアップしました。

手軽に貼るだけ

虫除けパッチ。

園児が良く貼っていました。

手軽なので愛用者も多いです。

痒くて引っ掻いて飛び火になることも防ぎます。

虫除けリング

リングをするとオシャレに見えるので女の子が喜びそうです。

虫除けシート

汗を拭くと同時に虫除けが出来ます。

きつい虫忌避剤が入っていないのでお子様にはもってこいですね。

着るだけで虫除けが出来る衣服「CAYA」

繊維に虫除け加工を施されている衣服です。

着るだけなのでスプレーやジェルを塗ったり、パッチ、シールを貼る必要がありません。

 

このように、虫除けグッズはたくさんありますが、一押しはこの「CAYA」です。

気になるお値段ですが、子どもサイズ半そでTシャツで3900円と長袖で4100円とお手頃な値段。

大人用のサイズもあるのでお揃いでいかがでしょうか?

 

続いてシミが気になるママの為に日焼け止めを見て行きましょう。

 

アウトドアにも強い?!親子で安心して使える日焼け止めを紹介

大人も子供も日焼け止めを選ぶ際に必須な条件は、

・肌に優しい。紫外線散乱剤配合

・低刺激である。香料などが無添加なもの。

・使い易い

・値段が手ごろであること

・簡単に落とせること。

でしょう。

これらの条件を満たす商品をピックアップしていきますね!

NIVEAサンプロテクトウォータージェル

水のように伸びが良く、お子さんと一緒に使えます。

浸透型のヒアルロン酸配合で肌のケアもしてくれる優れものです。

肌に優しく日焼け止めの効果を期待出来、石鹸、洗顔料で洗い流せます。

SPF:50
PA :+++

スポンサーリンク

資生堂 専科(せんか)ミネラルウォーターでつくったUVジェル

ミネラルウオーターを原料にしようしたUVジェルです。

ベビーパウダーを使用しているのでサラッとした感覚です。

SPF:50
PA :+++

マミー UVマイルドジェルN 100g

90%食品成分でつくった日焼け止めジェル。

デリケートなお肌を考えた、低刺激・弱酸性。

せっけんで簡単に落とせます。

天然うるおい成分配合。(アロエエキス、木いちごエキス、アセロラエキス、ホホバオイル)

美容液成分配合(ヒアルロン酸)
SPF33PA+++

配合成分も比較的少なく、安心して使えると思います。

可愛いクマのボトルもいいですね。

ロート製薬 ママはぐ 無添加 低刺激性日やけ止めミルク

・無添加、低刺激性、弱酸性

・せっけんで落とせる日やけ止め

・優しい使い心地ですので、赤ちゃんからお子様にも安心して使えます。

勿論ママも一緒に使えます。

SPF:34
PA:+++

カネボウ ALLIE(アリィー)エクストラUVジェル<ミニ>

女性に嬉しいヒアルロン酸、コラーゲン配合。

UV配合で紫外線対策をしながらお肌の手入れも出来ます。

ユースキン「yuskin(ユースキン)S UVミルク

可愛いミッフィのパッケージが子供も喜びます。

ミルクタイプで「カサカサ肌」「デリケートな肌を守る」ことを目的に造られています。

肌にやさしいのと石鹸やボディソープで洗い流せるのもポイントです。

スマイル MAMABUTTER(ママバター)UVケアクリーム

紫外線から肌をまもる天然成分シアバタ―を配合。

合成香料、合成着色料、シリコンは使用していません。

こちらも石鹸で洗い流す事が出来ます。

まとめ

肌の弱いお子様、ママにも安心な虫よけ、日焼け止め商品をピックアップしてみました。

自分に合うものを選んでみて下さいね。

最初は少量サイズのものを試してみることをオススメします。

紫外線対策というと、どうしても夏場の海や山のレジャーばかりをイメージしがちですが、

実は冬場も紫外線は無視できません。

肌の露出が少ない分、夏場ほど日焼けに気を遣う人は少ないですが、スキーなどでは顔が日焼けします。

ゴーグルの形に日焼けしてしまい「逆さパンダ」状態になってしまうと目も当てられません。

ですから、夏場も冬場もアウトドアレジャーの際には日焼け(紫外線)対策はしっかりと心がけるようにしましょうね!

ということで、今回はこのへんで。
最後までお読みいただきありがとうございました。

スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました